サービスラインナップ

 

メインサービス

 

インフォメーション

平成29年度
青年部会長所信

平成29年度
事業活動

多くの参加者を募集します
志塾開催内容

平成29年度
組織紹介

出張講演受付中
出張志塾

確かな技術のプロショップ
会員工場紹介

青年部の活動を応援します!
企業会員紹介

埼玉県自動車
車体整備協同組合 

日本自動車車体整備
協同組合連合会青年部

日本自動車車体整備
協同組合連合会

マスコミ関連記事
プレスリリース

志塾開催予定
29年度スケジュール

参加しませんか?      
志塾参加・入会申込

 
 プライバシーポリシー

 

新規で記事を投稿される方はこちら   

初めての試み!
2015/04/26 13:28




自社の事ですが、

先日、初めての試みとして

部品商さん、保険代理店さん、弊社ミヤイボデー

協賛で、板橋イオン様の場所をお借りして

イベントをやりました。

メインは軽のキャンピングカー展示でしたが

お客様には大変好評でした。

費用対効果もそれほどではありませんし

皆さんもチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

 
総会・第一回MIYAI志塾
2015/04/24 21:50










先日の総会ならびに第一回目MIYAI志塾に

ご参加頂き、誠にありがとうございました。

改めまして、総会で皆様にご承認頂き

5代目志塾会長に就任しました

宮井隆と申します。

所信の中でお話させて頂いた

「きっかけ」の話ですが、

皆様が成長できる「きっかけ」になる

会を役員と共に運営していき

自分として、会社として成長を感じられた時に

青年部「志塾」としての「メリット」が

あるのだと考えます。

志塾創設期から先輩方に

お世話になっている私の考えですが、

その「メリット」は皆様1人1人が自ら足を運び

与えられるものではなく得るものだと

感じております。

志塾という会の中で聞けない事も

仲間になれば、隣には相談できる仲間や先輩が

います。

ご卒業された偉大な先輩方がつくってきた

この会が今まで以上に繁栄していけるように

精一杯努めて参ります。

時には無理難題やご迷惑もお掛けするとは

思いますが、その時は

ご指導・ご鞭撻の程、宜しくお願い致します。

 
志塾講演にて共通言語を学ぶ
2015/02/25 16:40



青年部会員の皆様

おはようございます。

昨日は月末のお忙しい中、また繁忙期にも関わらず沢山の方にご参加頂きまして、ありがとうございました。

また、他団体の集まりに日程が重なっており、配慮が足らなかったと反省をしております。そんな中でも駆けつけて頂いた方にも感謝しております。

さて、横岡さんの講演はいかがでしたでしょうか?

`島相談役も投稿して頂きましたが、私もとても感動しました。講演の内容もとても聞きやすく、2時間があっという間で聞き入ってしまいました。

私なりに昨日の講演を振り返ってみますと、相手(お客様、スタッフ、家族)にどう自分の想いを伝えれば、伝わりやすく、正確に伝わるかだと感じました。

そして、コミュニケーショントラブルを多く起こしてしまっていると反省しております。

コミュニケーションのスキルを上げる事は大切ですが、講演の内容を理解するのでは無く、まさに横岡さんの講演での一つひとつの動きやトークスピード、スライドや動画に至るまで、私達聞く側がいかに横岡さんの講演に聞き入ってる状況であったかがすべてではないでしょうか。

今回ご参加頂いた方からはとても良い講演だったと沢山の方から言われましたし、是非講演してもらいたいという声までありました。

私たちは自分がお客様やスタッフ、家族に対してこう思われる存在になっていかなくてはならないと強くおもいました。

皆さん、15時間経ちましたが覚えていますか?

アウトプットされたでしょうか?

アウトプットとは別に言葉にするだけではありません。FBやLINEに投稿したり、今私がブログに書いている事もアウトプットです。横岡さんが講演中にメモしてくださいねと言われていましたが、メモも実はインプットしながらアウトプットしているんです。その上で言葉にするともっと良いかもしれませんね。

是非、お客様に『あそこの車屋さんは違うね!』と言われ、選ばれるお店や自身を目指していきましょう!

昨日はありがとうございました。

青年部会長 泰楽 秀一

 
明けましておめでとうございます。
2015/01/03 12:14

青年部会員の皆様

明けましておめでとうございます。昨年は皆様に大変お世話になりました。今年もどうぞよろしくお願い致します。

さあ、2015年・未年・平成27年がスタートいたしました。また昭和に換算しますと90年という節目にも当たる今年、気持ちよくスタートし、必ず良かったと思える年にしたいものですね。

さて未年の羊とは群れをなして行動するため、家族の安泰や平和をもたらす縁起物とされています。また未年生まれの特徴として穏やかで温かく、優しい。正義感が強く、真面目だといわれています。
今までの未年で起きた出来事を見ると、何かが起きたり何かが始まる兆候を見せ始める年だとも言われています。

私の勝手な解釈ですが、昨年から国土交通省との連携が見え始め、コンプライアンスにも目を向けなくてはならない状況が明確となり、今年はより一層業界として結束を固めて群れをなして行動し、業界としてチャンスを掴む事で、業界・企業・スタッフ・家族に安泰をもたらす年にしていく必要があると感じています。

何にしても私は自らの行動で示していく必要があると言い続けてまいりました。もちろん自分にも言い聞かせるつもりでこれからもそうでありたいと考えています。

そして自分一人では限度があり、周りの方の協力があって成せるものとつくづく感じます。
『企業は人なり』と言いますが、会社にとっては人材をいかに人財にしていけるかが企業として成長していける唯一の方法かと思います。

そのために
1.お客様、仲間に感謝の気持ちを持って人のお役に立てる喜びの心を持って働くことが出来るか。
2.会社の理念やビジョンに共感し、自分の夢や何をしたら楽しんで仕事が出来るのか。
3.報酬の高い・低いに惑わされず、正当で公平な評価で努力することが出来るのか。
4.上司や先輩が部下や後輩に対して、いかに真剣に向き合って成長してもらうための行動と責任を全うできるか。
5.代表者は人間であり多くの欠点や弱点もある。そこを認めること。そしてそれを大きく上回る魅力を発揮することが出来るか。

今年こそ人に注力し、企業として人財で勝負する年にしていきたいと思っております。

本年度の志塾もあと3ヶ月。

皆さんにとって人として、企業として成長できるキッカケを提供していきたいと思います。

皆さん、どうぞ今年もよろしくお願い致します。

一年の計は元旦にあり。

必ず良い年に出来る計画(目標・夢)を持って来年は違う景色や物語が体験できる一年にして参りましょう!

会長 泰楽 秀一

 
第1回事業委員会 キックオフ!
2014/06/25 10:19



昨日は第1回事業委員会のキックオフでした。

本年度の新たな試みとして、新事業を3つスタートさせました。それぞれの担当役員さんが試行錯誤で会員の皆様のお役に立てる様に事業計画をしてプレゼンをさせて頂きます。

今後の事業委員会ですが

 8月 見積り・指数事業

10月 親会・日車青年部事業

12月 顧客・人財・雇用拡大事業

そして、3月に全ての事業において成果発表会を開催する予定です。

昨日の事業委員会の中でもお伝えしましたが、この3つの事業にはとても大きな意味があります。

1.お客様により良いサービスを提供する。

2.スタッフにやりがいのある働きやすい環境を整える。

3.自社や自身の成長が目的である事。

4.次世代に自信を持って事業を継承していく事。

その為に、適正な料金を頂き健全な経営をする事、その原資をお客様に還元し、スタッフに還元し、成長の為の投資が出来る。
結果、誰が見ても評価の高い企業となり、次世代の人達は必然的に継承したいと思える業界になるのではないでしょうか。

この大きな目的を果たす為に事業がスタートしました。すぐには目に見える成果とはならないかもしれませんが、10年先を見たら今行動を起こすか起こさないかでもの凄い差になるでしょう。

だから、今なんです。

目の前の不平や不満を口にしても、絶対に自分の人生は幸せになれません。だったらグッと飲み込んで無理にでも笑顔を見せた方が少しは自分の幸せに近づくと思いませんか?

皆さんの幸せの実現の為に、皆さんと一緒にスタートしましょう!

今後共、よろしくお願いいたします。

会長 泰楽 秀一

 
埼車協 総会開催!
2014/05/29 10:35

青年部会員の皆様

おはようございます。

昨日は埼車協、親会の総会が開催され、無事に全ての審議が可決されました。

私も含めて現役の青年部会員やOBの方を含めると、全理事の過半数を超えており、埼玉もより盛り上がっていけると強く思いました。

また青年部としましても、本年度は親会と共に協力して一つの事業を推進していく予定ですので、期待して頂けたらと思います。

今後共、よろしくお願いいたします。

会長 泰楽 秀一

 
第2回オープン志塾 開催!
2014/05/28 10:50



昨日は第2回オープン志塾を開催させて頂きました。
初の試みでもありますシリーズ講演の第1講座でした。

地域密着とは何かを考えて頂き、自社に置き換えて、本来お客様との接点を増やすために当たり前にしなくてはならない事が、出来ていない現状と向き合えたかと思います。

当たり前な事を、誰にも真似できないくらいにやる。

ディーラーさんに負けない為には、ディーラーさんには出来ない事を、私達の強みとして発揮する事ですね。

しかも、目の前のお客様に真剣に向き合って、毎日コツコツです。

まずは、皆さんすぐに行動に移せることから実践していきましょう。

 
私にとっては衝撃的!
2014/05/22 09:49

青年部会員の皆様

おはようございます。

今日の日刊自動車新聞に、私にとっては衝撃的な記事が掲載されていました。リサイクル部品の販売会社さんがBSサミットのブロック長をされていた老舗の鈑金塗装の会社さんを買収、子会社化したという記事です。
深い内容までは記事からは読み取れませんが、個人的にいよいよ私達の業界の予測していた危機が現実に始まったと感じます。

他の記事を見ても、栃木のリサイクル事業者さんが自社にて鈑金塗装や車検、中古車販売、用品販売を内製化し総合ビジネスを展開されており、更に栃木県内・群馬・埼玉にも進出の計画があるらしいです。
また、他の中古車買取・販売の大手が大規模な鈑金塗装工場を立ち上げ、自社の販売車から需要を高めている話も聞きます。

パートナー企業として、リサイクル業者さんが頑張っていらっしゃるのはとても喜ばしいと思います。お互いに切磋琢磨して、成長しあえる事が何よりだと感じます。進出されるということは、まだまだ需要や勝算が見込める業界とも言えますので、やり方次第でチャンスはまだまだあります。

しかし、私達の今行っている事や現状はこのままで良いのでしょうか?

間違いなく言える事は、資本力のある会社さんが勝つ確率がとても高い事はハッキリしてます。
私達は同じ土俵では戦えませんので、資本力がなくても戦える部分、自社の強みをしっかり把握して、今から行動を起こすべきではないでしょうか?

もうそろそろ私達の業界が崖っぷちなのを気付く必要があると強く感じる朝でした。

会長 泰楽 秀一

 
日車協青年部総会にて
2014/05/20 11:32



先日は日車協青年部の総会でした。

全国の仲間と会う事が出来る半年に一度の貴重な時間です。埼玉からも沢山のメンバーで参加する事ができ、それぞれのコミュニケーションの中でもエネルギーを持ち帰れたのではないでしょうか。

今回の基調講演で弁護士の方に色々とお勉強をさせて頂きました。他の業界で当たり前にしている事が、我が業界では出来ていない事に反省するとともに、今後を見据えて自社におけるリスクを自らが回避する事へのヒントを沢山頂く事ができました。

そして、何よりも知っているつもり、出来ているつもりになっている事が多く、行動あるのみだと改めて自覚させられました。

また、皆さんからありがたいお言葉も頂戴し、より一層業界を良くする為に自らが自社をあげて行動をし、情報を発信していきます。

今後共、よろしくお願いいたします。

会長 泰楽 秀一

 
自動車ガラス業界が業種認定!
2014/05/12 12:26

青年部の皆様

こんにちは。
今週末はいよいよ日車協青年部の総会ですね。全国の皆様とお会いできる事に感謝し、新たな気付きや刺激をお互いにし合いながら、有意義な楽しい時間にしていきましょう!

さて、今日の新聞の記事に自動車ガラス業界が総務省から業種認定をされたと掲載されていました。私達にとっては密接な関係にある業界なだけに大変嬉しく思うと同時に、まだしっかりと認定されていない私達の業界を考えると危機感を強く感じます。

考えてみると、私達が外注として作業して頂いたガラス交換の見積り協定に保険会社から値引きを要求される事がありますか?

計上の仕方にもよると思いますが、私はあまり経験がありません。今後自動車ガラス業界は国に対して情報提供し、法規制にも働きかけて自分達の権利を主張できる立場になったと言えましょう。
当然ながら保険会社もその立場を理解した対応が必要になる事は容易に推測出来ますね。

私達の業界も先日『その他の整備業』として認定されたと聞きましたが、いかがでしょうか?
自動車鈑金塗装業として認定されないと同じ立場として理解し対応して頂く事にならないんでしょうね。

今自分達で出来る事を行動に移す時ではないでしょうか。その力を結集する事が業界の明るい未来に繋がる事になると強く感じる記事でした。

以下日刊自記事掲載文

自動車補修用ガラスの販売や施工を展開する事業者の組織である日本自動車ガラス販売施工事業協同組合(JAGU、木下竜夫理事長)は、かねてより総務省に働きかけていた『日本標準産業分類』による業態認定がこのほど認められたことを明らかにした。
 業態認定により、組合側も業界を代表して関係各省庁との調整や法規制変更等の働きかけがしやすくなる。監督官庁である経済産業省のほか、諸官庁との関係強化につながることを期待している。総務省が「自動車ガラス修理業」として業態認定をしたことで同組合は今後、事業者数や業界全体の売上げ規模など統計上必要となる数値の把握を行うほか、業界動向等、さまざまな情報の収集と提供を行う。
 組合設立から11年目で同認定を受けることができたが、技術検定試験や個人ユーザーを対象にした補償制度の立ち上げなど活発な活動を背景にした組織力の高さが強みだ。
組合としても「業界全体の地位向上にもつながるほか、国から認められた業界として責任ある行動と役割を果たしていく」(事務局)考えだ。

 
ページ情報 : 3/26    ページ指定 :    

<<<前のページへ    次のページへ>>>

 

お客様の声・作業レポート

ショップブログ

キーワード検索

気になる言葉で検索



 

会員専用ページ

 ログインID
 パスワード
   

 

公演ありがとうございます

フリースペース

フリースペース

フリースペース

フリースペース

フリースペース

フリースペース